交通事故専門治療

治療方針

交通事故定例勉強会 院長と西尾有司弁護士
   平成27年6月21日交通事故定例勉強会に於いて院長と西尾有司 代表弁護士
開業17年目、交通事故の後遺症治療に対し経験豊かな「あきる野接骨院」にお任せ下さい!
あきる野接骨院はむち打ち等の交通事故治療・交通事故後遺症治療に強い接骨院です。
あきる野接骨院は交通事故法律セミナー・交通事故講習会へ参加し、修了証書を授与されています。現在も交通事故定例勉強会へ参加して最新の知識を身につけています。
あきる野接骨院は痛めて間もない急性期の治療・回復初期・回復中期以降の段階に応じた手技療法・運動療法・筋力トレーニングによって完治を目指します。患者様に合わせたきめ細かなオーダーメイドの施術をご提供しています。
 

◎当院は交通事故専門の弁護士事務所・弁護士法人「心」さんと提携しています。
代表弁護士 西尾有司 先生
代表弁護士 西尾 有司 先生
あきる野接骨院は弁護士法人心さんの主催する交通事故定例勉強会に参加しています。当院は専門知識をしっかりと身につけた接骨院です。今後とも患者様の救済のため知識を深め、治療技術の研鑽と併せて精神的な支えとなることをお約束致します。
交通事故専門の冊子もご用意していますのでご相談等、ございましたらお気軽にご来院下さい。
弁護士法人心 リンク

交通事故専門治療 あきる野接骨院は年中無休・予約不要でお待たせしまん。
交通事故治療は最後までしっかりフォローアップします。
被害者の患者様はご負担なく無料で治療ができます。

  • 1.お待たせしません。あきる野接骨院は年中無休です。予約不要でご都合のよい時間にかかれます治療に対してのご希望などをお伺いします。

  • 2.痛めた直後から安心安全な治療法。病院・医院にかかりながらでも治療ができます。回復期には運動療法も指導する段階に応じてきめ細かい治療を行います。

  • 3.あきる野接骨院は交通事故に詳しい弁護士法人「心」さんと業務提携しているので安心です。

  • 4.あきる野接骨院はわずわらしい損保会社とのやりとりもしっかりとフォローアップします。

交通事故専門治療
あきる野接骨院はむち打ち等の交通事故治療・交通事故後遺症治療に強い接骨院です。
治療に下記に該当する患者様はあきる野接骨院にお越し下さい。

1.整形外科に通っても湿布と痛み止めだけの治療。
2.整骨院・接骨院でも手技の施術がほとんど無かった。
3.日常生活上の注意点や治すための運動を教えてもらえない。
4.痛みが出てきてどうすればいいのか分からない。
5.事故直後はなんともなかったのに約1週間してから気になりだした。


開業17年目、交通事故の後遺症治療に対し経験豊かな「あきる野接骨院」にお任せ下さい!

整形外科や一般の整骨院・接骨院では見つけられない痛みを、当院の細かい問診・カウンセリングによってあぶり出します。
患者様のお体を最良に戻す為にさまざまな角度からアプローチ。最高の技術で安心安全に施術に当たります。


事故によって引き起こされた関節の微細なズレ、症状の原因は、一般的な病院や整骨院接骨院などでは発見することが難しく、完治させることが出来ない場合もあります。
当院ではきめ細かいカウンセリングによって原因を見つけます。患者様のお体を日常動作、就労動作が正常に出来るまで回復させます。責任を持って取り組んでいきます。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォーム、お電話でお問い合わせ下さい。
℡042-595-3442

治療開始時7つのポイント

①あきる野接骨院で交通事故治療が受けられます!
 
 交通事故で受けたムチウチ等のケガについて、あきる野接骨院では、手技により
 患部の筋肉・関節を緩める治療ができ、病院では期待できない効果が得られます。

②交通事故で受けた被害は自己負担になりません!
  
 交通事故で受けた被害については被害者の方に過失がない限り、あきる野接骨院での
 治療費も加害者またはその保険会社の負担となるため、被害者の方のご負担はありま
 せん。(*1) また、過失がある場合でも、人身傷害保険に入っていれば、その
 保険から治療費が支払われます。(*1)
 さらに、過失があり、人身傷害保険に入っていない場合でも、自賠責保険金の範囲で
 あれば、過失が70%未満なら全額が、過失が70%以上なら20%減額された額が
 自賠責保険から支払われます。

③自由診療でも治療費の負担はありません!
 
 健康保険診療ではなく自由診療でも治療費の支払いが受けられます(*1)
 自由診療では、健康保険診療ではできない内容の診療を 受けることができ
 ケガの早期回復を期待することができます。

④当院ですぐに治療を開始してください!
 
 事故から治療開始までの間隔が空くと、事故とケガとの関係が否定され、保険会社か
 ら治療費等の支払いを受けられなくなる可能性があります。 そのため、事故でケガ
 をされた場合は、必ず事故当日、それができない場合にはできるだけ早く治療を開始
 してください。*1 交通事故と症状との因果関係及び治療の必要性・相当性が認め
 られる場合に限られますので、しっかりと当院や提携している交通事故専門の弁護士
 さんと相談しながら対応することが重要です。
 
 事故から治療開始までの間隔が空くと、事故とケガとの関係が否定され、保険会社か
 ら治療費等の支払いを受けられなくなる可能性があります。 そのため、事故でケガ
 をされた場合は、必ず事故当日、それができない場合にはできるだけ早く治療を開始
 してください。
 *1 交通事故と症状との因果関係及び治療の必要性・相当性が認められる場合に限
 られますので、しっかりと当院や提携している交通事故専門の弁護士さんと相談しな
 がら対応することが重要です。

⑤整形外科医等の診断書に正確な記載をしてもらってください!
 
 整形外科医等の診断書に記載がないケガなどについては、事故との関係が否定され
 適切な治療や賠償が受けられない可能性があります。整形外科等を受診する際は、痛
 みがある場所や痛みの程度などをしっかりと正確に伝えてください。
 もし、診断書に記載がない場合は、すみやかに整形外科医等に行き、痛みがある場所
 の診察をしてもらってください。

⑥早い段階で必要な検査を受けることが重要です!
 
  早い段階でMRI検査などを受けていないと、その後に症状が悪化した場合などに
 事故と関係ない、あるいは、軽傷案件であると誤解され、適切な治療や賠償が受けら
 れないおそれがあります。
 頭を打ったり、首をひねったり、めまいがするような場合には、必ずMRI検査など
 の必要な検査をできる限り早く受けてください。

⑦少しでも早く交通事故に詳しいあきる野接骨院に相談してください!
 
 病院や選び、医師との接し方、受けるべき検査、加害者との接し方、保険会社への対
 応の仕方、警察への対応の仕方など、事故直後から注意しなければならないことがた
 くさんあります。
 当院から交通事故に詳しい弁護士法人心さんのご紹介も可能です。(相談料無料)
 一般的な弁護士さんは治療開始段階からの相談には乗れないことが多いようですが
 当院と提携している弁護士法人心さんは治療開始段階からアドバイスできる体制を整
 えています。
 

治療期間中4つのポイント

①絶対に通院の間隔を空けてはなりません!
 通院の間隔が空いてしまうと治療の効果が落ちるとともに、保険会社からケガが治ったとみなされて、その後の治療が受けられなくなってしまうおそれや、慰謝料等の賠償金もその時点までのものしか受け取れなくなってしまうおそれもありますので、痛みがあるうちは、絶対に通院の間隔を空けないでください。

②整形外科医等による診断を受けていないと、後になって治療費等が認められなくなるとか、まだ治っていないのに治療費の支払いが受けられなくなる、あるいは、症状が残ったにもかかわらず後遺障害として認められないなどの大きな不利益を受けるおそれがあります。
 定期的に、交通事故治療に理解のある整形外科等に通院し、症状を正確に伝えた上で適切な診断を受けてください。

③保険会社の担当者等に誤解を与えないように注意してください!
 保険会社の担当者やリサーチ会社の担当者と話す際、症状が残っているのに症状が治ったかのような発言をすれば、誤解されて治療費の支払いが打ち切られてしまうこともありますので注意してください。

④少しでも早く交通事故に詳しい当院に相談してください!
 医師や保険会社の担当者などとの接し方や治療の受け方などには、十分な知識が必要です。また、保険会社とのわずらわしいやり取りについて代行することもできますので、1日でも早く当院へご相談ください。また交通事故専門の弁護士法人心さんと連携しています。治療中のご相談には乗れない弁護士も多いようですが、弁護士法人心さんは違います。治療中のアドバイスもできる体制を整えております。治療並びに保険会社とのわずわらしいやり取りにおきましても患者様をお守りしますのでご相談下さい。

FAQ よくあるお問い合わせ

Q1 現在他の接骨院に通っていますが症状が改善されません。あきる野接骨院への転院は可能ですか?

可能です。 現在施術を受けている医療機関を変更することは問題ありません。患者様の自由な権利です。 保険会社にその旨をお伝え下さい。


Q2自賠責保険で、病院と接骨院の両方に治療を受けることは可能ですか?

 問題ありません。 当院でも整形外科と一緒に施術を受けられる方が多数いらっしゃいます。 病院では投薬・ 精密検査等の利点が有ります。患者様が必要と判断されましたら平行して施術を受けて頂いて構いません。 ご不明な点がございましたら、ご相談ください。

Q3保険会社が接骨院や整骨院ではなく、「病院」と指定してきたのですが?
 

 治療を受ける医療機関は患者様で決めること事ができる権利です。 完治までの施術を受ける治療院・医療機 関は患者様に選ぶ権利があります。
 保険会社にその権利はありません。指定する機関に行く必要はまったくありません。

 

Q4保険会社が自賠責ではなく、 健康保険証でかかるよう指定してきたのですが?

 自賠責保険、健康保険の選択権は基本的に本人にあります。
 保険会社に指定する権利はありません。自賠責保険による自由診療では、健康保険診療ではできない内容の 診療を受けることができ、ケガの早期回復を期待することができます。

Q5保険会社から、「そろそろ治療費の支払いが終わります」と話が出たのですが?

 保険会社に治療費の支払いを打ち切られないように説明してください! 回復への進行具合は自分が決めるこ とであり、保険会社に強制的に終わらせる権利はありません。保険会社からそのような事を言われても終わ らせる必要はありません。
 まだ痛みがあるのであれば、現状をしっかりと説明し、治療を継続する必要があることを十分に理解しても らうにしてください。また、当院からも症状をつたえて、保険会社に治療継続の必要性を話します。

Q6治療費を打ち切らてしまって困っているのですが?

治療を打ち切られた後でも痛みがあれば通院することができます! 保険会社からの治療費の支払いを打ち切られた場合でも通院が続けられなくなるわけではありません。実際には痛みがあっても治療をやめた場合には、完治したものとみなされ、慰謝料の金額や後遺障害の認定で大きな不利益を受けることがあります。治療費の支払いの打ち切り後も、交通事故との因果関係及び、治療の必要性・相当性が認められる場合には、事後的にではありますが、治療費の支払いを受けることができます。そのため、痛みがあるうちは、医師や当院と十分に相談をして適切な治療を継続してください。また、交通事故に詳しい弁護士法人心さんをご紹介します。弁護士法人心さんは、治療が必要な間に治療費の支払いを打ち切られないための交渉や、打ち切り後の通院方法のアドバイス、打ち切り後の治療費の請求などを患者様に変わって行って頂けるので安心です。